7回目です運動会

7回目です運動会
小学校の運動会の応援は7回目です。今年を入れてあと6回。
まだまだ折り返しです。

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運動会観覧席確保

運動会観覧席確保
防災倉庫の手前です。
写真の濃い青のシートです。
敷くところ少なっ

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しっくりこない職場言葉

 うちの部署ってとある事情で、ほかの会社から来た人のほうが多いところなんだけれども、そのため、うちの会社に元々あった言葉と違う言葉が使われてることがあったりします。なんとなく座りがわるい。
 といっても、二つしか知らないけれども。

(1)リスケ
 re-scheduleって事らしい。会議の予定があったけれども、出席者の都合が悪くなって延期される事。「延期」って言えばいいだけだと思うんだけどね。誰も責めないのになあと。
(銀行用語的には、返済計画の見直し、変更を指すらしいので、あんまり良い意味じゃないと思うのだけれどな)
(2)NR
 No Returnって事らしい。出退勤ボードに、外出先から戻らずに帰宅するつもりの時に書く。会社用語的には「直帰」。こっちも一般的かどうか不明な言葉だけれども。
 「直行直帰」と言えば、多分一般的には、遠くには行かない「日帰り出張」の事。NRを使った言い方は無いみたい。

(*)あと、「会社休日の個人別指定&有給休暇の計画取得」についている用語を、単なる「予め告知した有給休暇の使用」に使うのも、どーかと。

 それから、関係ないけど、熱がある時は、「様子見て午後出勤」とか小芝居しないでさっさと休暇にして下さい。そのほうが迷惑かからないから。

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「正統性なき皇位ほど脆いものなし 女性天…」

再び勘違いのトラックバックをいただく。
冷笑…。どっちでも好きにすればいいさ。右の内ゲバなんてどうでもいいのよ、基本的に。

リンク: 正統性なき皇位ほど脆いものなし 女性天….

しかし、小泉さん、靖国で左に叩かれ皇室典範で右に叩かれ、バランスが取れてますね。逆に言うとどっちからも思い切り叩かれる事はないし、理論的に厳密であるよりも、国民の多くの支持を得やすいところに常にいる。支持率高いわけですね。

...まあ、どちらにしても問題自体が馬鹿馬鹿しいんですけどね。騒ぐこと自体が問題だろうと。

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理屈と膏薬はどこにでもつく

 そもそも皇室典範の皇族条項を改正しないと、旧皇族の復活はあり得ないと思うんですけどねぇ。(天皇制を含むのに護憲と言う、社民・共産党並にオカシイぞ、右翼の方々。)

リンク: ほそかわ・かずひこの BLOG:皇室存続の鍵は、旧宮家に.

旧宮家が皇籍に復帰すると、男子・女子のバランスが取れ、繁栄できるような具合になっているわけである。また旧宮家の皇籍復帰をしないと、皇室が存続もし得ないということを、実に明確に、鮮明に示していると思う。

 ここには何か、不思議なものがあり、超自然的な意思が働いているのではないか、とさえ考えられる。神意と言えば、ピンと来る人もあるだろう。

--引用終わり


 でもそれって、天皇家の断絶こそが神意だって解釈するほうが自然なんじゃないですかね?

 この神の国にあって、現人神たる天皇家は既に役割を終えたと神様会議で決まったとかね。とにかくただの民間人が昔皇族だった系統だというだけの理由で皇族になるのは断固阻止なので。

 愛子さんの心を射止めるような(お父さんのように)立派な男の子を育てる努力をされたほうが、よっぽど可能性があるのではないかと思います。(それは、もちろん問題ない。別名、「運用でカバー」とも言う。)

 まあ、そう考えてみるとこれってあと40年くらいどうでもいい話でもありますねぇ。その時に生き残ってる人たちで決めたらいいんですよ、きっと。

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Y染色体よりもミトコンドリアだそうな

 たまに変な事も言うけども、まともな事のほうが多い立花隆さんによる。

リンク: 第57回 女性・女系天皇容認で議論呼ぶY染色体論とミトコンドリア - nikkeibp.jp - 立花隆の「メディア ソシオ-ポリティクス」.

 面白かった。

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マヌケな軍艦マーチ

 日の丸掲げた車は走りながら軍艦マーチをかけるのは止めたほうがいいです。
 すれ違いざまに、ドップラー効果で、ものすごくマヌケに聞こえるから。

…本当にマヌケだからしょうがないけれども。

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皇室典範の改正に反対

 すべての皇室典範の改正に反対します。
 60年前にプログラムされた天皇制のゆるやかな死が、思いのほか早く来てしまいそうだからと言って、それを延命しようとは、もってのほかですね。
 「旧皇族の復活」「側室制度の復活」には断固反対します。時代錯誤もいい加減にしてください。そんなことを容認してまで、天皇制を認める訳にはいきません。こちとら、明日から共和制でも、何の不都合もないのですよ。反天皇主義者?ははん。
 象徴天皇制になる前の伝統の復活を語るのは無意味です。ここは、「女系」を含めたすべての皇室典範の改正について反対するものとします。


追記:なんか、勘違いした方向からトラックバックされちゃったので、「トラックバック返し」しますね~。粘着とか言うなよ、やったのはそっちが先なのだから。

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積雪

今朝起きたらちょっとだけ雪が積もってました。この辺、この時期としては大変珍しい。でも寒いの嫌い。

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LOHASとWeb2.0は同様に…

リンク: LOHASとWeb2.0は同じ試みである。参加しよう。 - Speed Feed [ITmedia オルタナティブ・ブログ].

 私も確かに、LOHASとWeb2.0にある一定の共通性を見出していました。

 どちらも、明確な定義とか、コアになるようなものが無いまま、緩やかな雰囲気的なものについて、レッテルをつけて、何かのカテゴリーに入っているように見せかけて、「ビジネスしやすい」ようにした用語に見えます。
 とある企業の企画部の人間が、プレゼンテーション資料に好んで使いたくなるような用語の一つに仕立て上げられているように思えます。企画の人間はトップの人間に対して、なんとなく分かったような気にさせて、事業計画を通すのが役割ですから、なんとなく分かったようなイメージ先行の用語を、とてもよく好みます。
 実務的な、実行者としての技術者から見れば、それは、ただ「胡散臭い」。宗教じみているとも言えます。技術系の人間は理詰めで言える事柄をイメージで語られるのを大変嫌います。

 だから、"LOHAS"とか"Web 2.0"とかを持ち上げている人を見ると、単に「ああ、お仲間じゃないですね」と遠ざけてしまいがちです。事情が分かっていて予算をかっさらってくるための道具として使っているのであれば、分かるのですが。

 リンク先の文章は、論旨よりも先に文体のほうが鼻につきます。「啓蒙してやる」という意識が出すぎです。きっと、講演にわざわざ足を運んでくれるような、信じる準備万端な人には有効な文体(というか口調)だとは、思いますが。普段のお仕事では、それがとてもお役に立っているのでしょうね。

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