テーマを変更

より、おたっぽくしてみました。えっへん。

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magical-fun.net

magical-fun.net  というところには、個人のWebページがいっぱいあるみたいなんだけど、それって、全部が全部ハーバルライフのディストリビュータ、通称ハーバカのものだったりします。

 すごいね。

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地図を貼る

実験

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169998だって

 まあ、自分で踏まなくて良かったなと。
 mixiはじめてます(ぼそ)。

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●石垣島米原地区ニュース

リンク: ●石垣島米原地区ニュース.

とても興味深いものを見つけた。

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そもそも

言及リンクがどーのこーの書くのが既に負けである。もうblogとかはどうでもいいかな、って気になるものね。

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言及リンク派

とあるマンガ家のブログで「自分は言及リンク派だから、リンクなしのトラックバックは消す」という記述があった。
大してファンでも無かったので、ブックマークから削除した。もう二度と読まないだろう。ほとんどSPAM晒し上げサイトになってたので、どうでもいいし。

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ありがとう!Web2.0

 さっきの記事のリンク元へトラックバックされた記事。なかなか面白かったです。こうやってつながる感覚、これが、Web2.0なんですねっ! ありがとうWeb2.0 ! すばらしいWeb2.0!

リンク: Web 2.0にセキュリティホール発覚 次期バージョンで改修 : bogusnews.

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LOHASとWeb2.0は同様に…

リンク: LOHASとWeb2.0は同じ試みである。参加しよう。 - Speed Feed [ITmedia オルタナティブ・ブログ].

 私も確かに、LOHASとWeb2.0にある一定の共通性を見出していました。

 どちらも、明確な定義とか、コアになるようなものが無いまま、緩やかな雰囲気的なものについて、レッテルをつけて、何かのカテゴリーに入っているように見せかけて、「ビジネスしやすい」ようにした用語に見えます。
 とある企業の企画部の人間が、プレゼンテーション資料に好んで使いたくなるような用語の一つに仕立て上げられているように思えます。企画の人間はトップの人間に対して、なんとなく分かったような気にさせて、事業計画を通すのが役割ですから、なんとなく分かったようなイメージ先行の用語を、とてもよく好みます。
 実務的な、実行者としての技術者から見れば、それは、ただ「胡散臭い」。宗教じみているとも言えます。技術系の人間は理詰めで言える事柄をイメージで語られるのを大変嫌います。

 だから、"LOHAS"とか"Web 2.0"とかを持ち上げている人を見ると、単に「ああ、お仲間じゃないですね」と遠ざけてしまいがちです。事情が分かっていて予算をかっさらってくるための道具として使っているのであれば、分かるのですが。

 リンク先の文章は、論旨よりも先に文体のほうが鼻につきます。「啓蒙してやる」という意識が出すぎです。きっと、講演にわざわざ足を運んでくれるような、信じる準備万端な人には有効な文体(というか口調)だとは、思いますが。普段のお仕事では、それがとてもお役に立っているのでしょうね。

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Web2.0時代に、ユーザーが経験しておくべき10のこと...だそうです

リンク: ニセコひらふでリゾート生活 - Web 2.0 , 言及リンクのないトラックバック , .

大元の掲載先は、上のリンク経由で行っていただければ、と。

Web2.0時代に、ユーザーが経験しておくべき10のこと

  1. ネットで知り合った人と会い、リアル付き合いをする
    ケコーンすますた。
  2. Q&Aサイト等で質問、回答をする
    特にぐぐるが無かった頃によくやってました。
  3. 欲しいものについて検索し、掲示板やブログなどから口コミ情報を調べる
    逆に最近、世間の評価が自分と違ってる事に落ち込むかも。エウレカとかiPodとかWMとか。
  4. 近くの書店で見つからなかった本を、オンライン書店で買ってみる
    合計1500円以上欲しい本があったらアマゾン。アマゾンの「おすすめ」と蔵書勝負するのは楽しい。
  5. RSSリーダーでブログを読む
    FireFoxで表題だけ見てるけど、結局全部読みに行くから同じかも。
  6. ブログを持ち、モバイルPCや携帯電話、ネットカフェ等自宅以外の場所からコメントのチェックや更新をする
    写真を貼るときは携帯電話からのほうが手軽。映像メモ程度の意味あいなので。
  7. 商用サイトに要望を出し、取り入れてもらう。サービスを改善させる
    クレーマーではなく、あくまでもリクエストのレベルで、普通によくやります。徒党を組んでナントカ運動みたいのは嫌い。
  8. ソーシャル・ブックマークで情報集めをする/自分もブックマークする
    それって何?うまいの? ~satoshis/bookmarks.htmlとどう違うのー?;-p
  9. 音声や動画の配信サービスを利用する
    無料ならば喜んで。お金出してまで扱いにくいデータをいただく程ではないかな。
  10. ネットでケンカする。可能であれば仲直りする
    議論は存在せず、ケンカまたは共感しかない。始まる前に結末は決まっている。他人の意見を覆させようとするのは無駄ということを悟りました。

 商用サービスやブロードバンドが開始する前から、それに関わらない項目は経験済みなので、個人的には何を今さら、ということになります。
 けれど、こういう項目出しは重要ですね。
   リテラシーという点だけから見るとmailとftpしか無かった頃をInternet1.0とすると、Win95直前のNetNews全盛時代をInternet1.5位。その後、ユーザ層のビッグバンによって平均値が0.7から0.8位に退化して、最近になってWeb2.0とまとめて呼ばれるテクノロジーによって敷居が下がって、ようやくInternet1.5の頃にみんながなってきているような気がします。
 そんなのフツーじゃんと言ってる人は昔からいるけど、今は、その数が圧倒的に多いんじゃないかと。テクノロジーは(必要な)リテラシーを上げるんじゃなくて下げる方向に行かないといけないよねぇ。

P.S. 旧来のコミュニティの崩壊などによって個人的には一時期0.5位まで下がったかも。

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