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より、おたっぽくしてみました。えっへん。
magical-fun.net というところには、個人のWebページがいっぱいあるみたいなんだけど、それって、全部が全部ハーバルライフのディストリビュータ、通称ハーバカのものだったりします。
すごいね。
とあるマンガ家のブログで「自分は言及リンク派だから、リンクなしのトラックバックは消す」という記述があった。
大してファンでも無かったので、ブックマークから削除した。もう二度と読まないだろう。ほとんどSPAM晒し上げサイトになってたので、どうでもいいし。
さっきの記事のリンク元へトラックバックされた記事。なかなか面白かったです。こうやってつながる感覚、これが、Web2.0なんですねっ! ありがとうWeb2.0 ! すばらしいWeb2.0!
リンク: LOHASとWeb2.0は同じ試みである。参加しよう。 - Speed Feed [ITmedia オルタナティブ・ブログ].
私も確かに、LOHASとWeb2.0にある一定の共通性を見出していました。
どちらも、明確な定義とか、コアになるようなものが無いまま、緩やかな雰囲気的なものについて、レッテルをつけて、何かのカテゴリーに入っているように見せかけて、「ビジネスしやすい」ようにした用語に見えます。
とある企業の企画部の人間が、プレゼンテーション資料に好んで使いたくなるような用語の一つに仕立て上げられているように思えます。企画の人間はトップの人間に対して、なんとなく分かったような気にさせて、事業計画を通すのが役割ですから、なんとなく分かったようなイメージ先行の用語を、とてもよく好みます。
実務的な、実行者としての技術者から見れば、それは、ただ「胡散臭い」。宗教じみているとも言えます。技術系の人間は理詰めで言える事柄をイメージで語られるのを大変嫌います。
だから、"LOHAS"とか"Web 2.0"とかを持ち上げている人を見ると、単に「ああ、お仲間じゃないですね」と遠ざけてしまいがちです。事情が分かっていて予算をかっさらってくるための道具として使っているのであれば、分かるのですが。
リンク先の文章は、論旨よりも先に文体のほうが鼻につきます。「啓蒙してやる」という意識が出すぎです。きっと、講演にわざわざ足を運んでくれるような、信じる準備万端な人には有効な文体(というか口調)だとは、思いますが。普段のお仕事では、それがとてもお役に立っているのでしょうね。
リンク: ニセコひらふでリゾート生活 - Web 2.0 , 言及リンクのないトラックバック , .
大元の掲載先は、上のリンク経由で行っていただければ、と。
商用サービスやブロードバンドが開始する前から、それに関わらない項目は経験済みなので、個人的には何を今さら、ということになります。
けれど、こういう項目出しは重要ですね。
リテラシーという点だけから見るとmailとftpしか無かった頃をInternet1.0とすると、Win95直前のNetNews全盛時代をInternet1.5位。その後、ユーザ層のビッグバンによって平均値が0.7から0.8位に退化して、最近になってWeb2.0とまとめて呼ばれるテクノロジーによって敷居が下がって、ようやくInternet1.5の頃にみんながなってきているような気がします。
そんなのフツーじゃんと言ってる人は昔からいるけど、今は、その数が圧倒的に多いんじゃないかと。テクノロジーは(必要な)リテラシーを上げるんじゃなくて下げる方向に行かないといけないよねぇ。
P.S. 旧来のコミュニティの崩壊などによって個人的には一時期0.5位まで下がったかも。
(この記事は、とってもニュートラルです)
共産党の師岡氏、前探した時は見つけられなかったですが、新聞記事に、blogやってると出ていたので、再検索したらみつかりました。
では、あらためて。(公示後なので更新は停止されています。)
日本共産党 もろおか トオル
民主党 村越 ひろたみ(前)
自由民主党 そのうら 健太郎
平均年齢31.3歳の選挙戦です。かけぬけろ~~。
リンク: PLANet blog..(←まさにこの記事から)から、宣伝トラックバック(言及リンク無し)が来ました。そうですね、トラックバック・スパムと見なして構わないでしょう。
PLANet blog.各位、アップルストア渋谷店の告知なんてのはね、アップルから教えてもらえればいいのです。赤の他人のあなたたちからわざわざ教えていただく必要はまったくありませんよ。こういうことをして、PLANet = 企画塾 haterを増殖して楽しいですか?
確かにこういうことを繰り返しされていたら、宗旨替えしたくもなりますな。
まあ、もう少し我慢しますけどね。
とりあえず、投げられたトラックバックは削除し、逆に当該記事へトラックバックをかけます。
個人的には、PLANetをトラックバックスパマーに認定いたします。おめでとうございます。ご希望でしたら認定証書を発行いたします。
リンク: プルトップと車椅子-[ウエブ電藝 編集長日記].
以前の記事にトラックバックいただいたので。
確かに、実際にやってる団体はあるんだけども、ちっとも合理的じゃない。車椅子とかの、ああいう器具ってのは健康保険か、介護保険が使えるので自己負担額はわずかなもの。車椅子そのものをあげるよりも、自己負担額をもってあげたほうが、10倍の効果になるのに、そういう事はしない。それは、この運動をしている人達が、ただただ、自己満足と売名のためにやっている事の証明です。
缶飲料を開けるところの部分が勝手に取れるプルトップから、無理やりもぎ取らなくてはならないステイオンタブになってもまだやってるなんてのは滑稽なだけですよねえ?
現在行われているのは都市伝説を利用した詐欺行為です。
最近の傾向に抵抗を感じて「
」
と書いてみたものの、殺伐とした雰囲気だし、相手側の思考パターンに引きづられた感じがしたので、
「
」と変えてみました。
ついでに、「最近のトラックバック」「最近のコメント」を両サイド上面に配置しました。
さらについでに、ちょうど該当するトラックバックを頂いたので、新記事と共に三角トラックバックを実行。三つのブログのどの記事からも、言及リンク無しにお互いの記事にたどり着けるようにしました。(一箇所追加したので、四角トラックバック?そういう用語は無いけれども)
メタブログよりも実践しろと。そのほうが性に合ってるということで。
(*)タイトルは、かつての日本テレビの宗教番組「心のともしび」のオープニングの言葉「暗いと不平を言うよりも進んで明かりをつけましょう。」より。(もちろんクリスチャンじゃありませんが。)
(**)まあ、日記システムの開発者様と比べたら、ささやか過ぎる抵抗ではありますけどね。
「自分の Weblog があるのであれば、そちらを使ってください。」…そう、それがトラックバックの存在価値そのもの。
コメントにぶら下がってる「とおりすがり」と論争する価値など無いが、ちょうど良い例なので。
とおりすがりという無責任な発言者を排除するため、コメントを受け付けず、トラックバックのみ受け付けるという形態をとることがあります。この場合、特に「発言者側で管理するコメント」という性格が際立ちます。
そこで、言及リンクとかいうものを付けるか付けないかというのは、発言者側に委ねられるべきものです。トラックバックによって、コメント代替の役割は既に機能しています。あとは、トラックバックを送るほうの発言者が、自分のところの読者に元記事を読んで欲しいのか、それともどうでも良いのか、を勝手に判断して構わないと思います。だって、それは自分の日記なのですから。自分は書く側の勝手な判断で、元の記事のリンクを付ける習慣にしていますが、例外もあります。
で、書かれたほうは、気に入らなければ、そのトラックバックを外せばよろしい。消すのは自分の日記のリンクであって、記事(コメント)そのものではないのだから、気に病むことはありません。
*んで、この記事にコメントもトラックバックも欲しくないので、どっちも受け付けない。
*とおりすがりに読ませる義理もないのでトラックバックを送るのもヤメヤメ。
「言及リンク」で、ググると、おや、懐かしい徳保さんが分かりやすく言ってらっしゃる(FireFoxだと何の問題もない読めて嬉しいね)。しかも2004/02/24の記事だって…。もちろん他にも異論は幾つも。
ことほど左様に、「基本」でも「常識」でも「普通の大人として普通に考えれば分かること」でもないですね、「げんきゅうりんくのじょうしき」とかいうやつは。
何から一年かというと、ココログのシステムトラブルと、その迅速な対応についての感想(「なかなかこんなに早く対応できる会社は無いだろう?大したもんだね。」とかいう主旨。一日二日でハードウェア交換なんて、普通無理。)を書いたら(むいむい星人さんではない)hiro-pとか名乗っていた人が、
リンク: むいむい星人の寝言: 今後のココログに望むこと・2.
”ココログナビTOPにお詫びが出た。システムはわずか2日で回復した。その上社長直々のお詫びもあった。これだけお上(@nifty)が手を尽くしてくださっているのに、まだ文句を言うとは何事だ。”
と、私に文句を言われたと解釈し、大々的にネガティブキャンペーンを行ってから、です。(お上だなんて思ってねぇよ)
内容的に同じことであれば、ここまで悪意を持って主旨を改変しても良いらしいです。その人にとっては。(ほぼ同じIPアドレスから偽名でコメントスパムも受けたし、ひどいものです。)
それからいろいろありました。
何でまたそんなに、粘着な言動するかなあ?どういう人なんだろう?と思って、当時はあったその人のblogを見ていたらプロフィールに躁鬱病だと書いてありました。確かに、そういう言動を行う傾向はあるようです。でもね、こっちはそんなハンディキャップがあるなんて知らないのに貼り付かれて迷惑なんですよ。こういう人たちがblogを使って議論を挑んでくるってうか、つっかかってくるというのは言ってみれば、「足挫いてるのに試合に出てくる選手」みたいなもので、勝手に試合相手にされてしまった人にとっては迷惑というか「わざと負けてあげなければ非難ごうごうですか?」ということで、結局アンフェアなのです。
で、その旨書いたら、今度は (後のMIDIフォーラム等で騒いでた)おはるって人がまさに同病相哀れむって文字通りの行動で騒ぎ出して、それをまた(例のかざきり羽事件で大騒ぎした)氏ねよ藻前等氏が聞きつけて、かざきり羽叩きの余技になんか絡んできて、またまたそれを見たg_ss氏が「皮肉」と称する誹謗中傷とも取れるblogをgooに書いていたので、gooに「これってどうなんすかね?そちらの判断基準で対応して」と書いたら削除され、移転したlivedoor blogで恨み言みたいな事書かれたり。で、その一方的な記事を鵜呑みにして、すしバー、南無、碧りゅう氏らが、罵詈雑言を連ねたり。
まぁ、結構みんないなくなってしまいましたが。結局そうやって使い捨ての仮想人格だと思っていたから、あんな言動が可能だったのでしょうね。そういうのって、人をかなり馬鹿にした話です。ハンドルがあっても、名無しさんと同等の価値しかない、そんな実体の無い人格。迷惑メール発信業者と同じ根っこを持ってる感じがします。
SNSが流行る訳だ。そんな連中相手にしなくて済むもんね。自分もmixiしようかなぁ…遅ればせながら。でもなぁ、友達少ないからなぁ(笑)。
でも、こっちが隔離棟に入るのってなんか複雑な心境。
おおきい文字ちょっと大きい文字普通の文字小さい文字かなり小さい文字
あかあおきいろみどりむらさきしろくろ
引用文
本文
今日は、自分のココログ一周年記念日になります。
そんなときにこんな記事。
【Web and Internet Applications Day】ブログサービス開発者による今後のブログ展望より。
平田大治氏は、ブログのPingサーバー「ping.bloggers.jp」も運営しており、Pingサーバーから見た「ブロガーの一生」というデータも紹介。「最低で2回はPingを送信したことがあるブログの“平均寿命”は38.2日、10回以上はPing送信しているブログは60.79日で、平均のエントリー間隔は3.63日」とコメントしたのち「ブログの“三日坊主率”は47%」と紹介、会場の笑いを誘った。
平均寿命って、相当短いのですね。普段見に行ったり、左側にリストしてる人は、大体同じくらいに始めた人たちだけど、世間の様子から考えると圧倒的に生存率が高いことになりますね。
フォーラムの「書き手」だった人がココログには多い、と始まった頃に言われていましたが、そういう人たちは継続率も高いですね。
それでは、これからもよろしくお願いします。
So-net blog:さとしすの本八幡な日記S:【本八幡】うどん生粋火曜日定休へ
来週から火曜日を休みにするそうです。 前は日曜休みだったらしいので、在住の勤め人の人には朗報かな? そういえば、まだ普通のうどんを食べてないな、ここでは。 平日なら、品川の丸亀製麺に行くし、土曜日昼なら、泉里に行くから、ここにはなかなか行けません。
So-net blogが、リニューアルしてオープンベータテストになった記念。タダブログサービスよりはかなりマシだけど、スタート時のココログよりも劣るところ多し。特に荒らし対策で、IP取れないし。So-net blogユーザからのみ、コメント受付にするしかないかなあ。
…管理者しか見ることはできませんが。 そして、IPアドレスでコメント受付を拒否する事も可能です。PPP接続等で、接続し直せば拒否されたのと違うIPアドレスを付与されることもあり、一見効果が無いようにも見えます。しかし、接続し直せばし直すほど、管理者にはどこから繋いでいるかバレバレになってしまいます(接続プロバイダとか、場合によっては地域も)。
過去のコメントのIPと照らし合わせれば、アラ不思議。この人、表では立派な事言ってても陰でこういう事するのね~、とか。そういう事もあるみたいです…なんて本当は、6月23日から未だに残ってる8つのコメント規制を見つけて思い出しましたとさ。
そういえば、goo blogって、著作権が自動的にgooのものになるっていう規約がかつてあって大騒ぎになったことがありましたね。 こことかhttp://netafull.net/archives/002614.htmlとかに解説があります。
後にあわてて削除しましたが、基本的にその辺のところを軽く考えているのかもしれません。無料だから?さあ、どうなんでしょう。
これもココフラッシュ経由で裏新宿: ライブドアブログで続々削除
無料ブログサービスで、匿名でやりたい放題のつもりでも、所詮この程度に扱われる訳ですね。イメージアップの為の無料サービスだから、邪魔になれば即刻削除なんですかね。 サービス提供側は、利用規約を楯に「浄化」を進めていく方針のご様子。かるーく、扱われてますねライブドアブログユーザの方々。ご愁傷様です。
別にプロ野球もアダルトブログもライブドアも、どうでも良いのですけれど。
…というか、アダルトコンテンツの何が、どう、有害なのだ?という根源的な疑問が。 あんたは木の股から生まれたとでも言うのか?みたいな。
ベータテストだそうですが、so-net版の「本八幡な日記S」を作ってみました。デザインは………正式オープン時には山ほどテンプレートを用意するんだろうなぁ、きっと。これだけだとかなりキツイけど、機能確認のベータテスト状態では仕方ないかなぁ。
書き直すの面倒なので、文字化けは放置ですけど、
��ŷ����(��֥�)����OH! JAPAN - ������Τ�����������から、トラックバックをいただきまして。
正直なところ、宣伝なトラックバックはご遠慮願いたいなぁ、一般論では思っているのですが、この記事については本文が共鳴するところアリアリなのでした。
そうですね、「脱獄のチャンスは一度」は傑作のうちの一つです。
「魔術師と呼ばれた男」もすばらしい。やっぱり峰不二子は謎の女でなくては。
昨日か一昨日、カウンタが6万を超えました。そういえば、いつのまにか「外環のない町を考える会」のカウンタを追い抜いていますね。半年更新していないサイトを抜いてもあまり感慨は無いですけども。掲示板があった頃は良かったなぁ。
今朝から調子悪いです。熱は無いみたいなんだけどだるい感じが抜けません。こんな時でもとりあえず出社してしまうのは、一秒でも会社にいれば一日いた事になる職制のため。貧乏性ですね。週末の状況確認は済んだから、もう帰ろうかな。
なんとなく、外かんでもウィルスでもなく、あんまり意図しないキーワードで注目されている、というか矢面に立ってる気がしてきたので、該当記事をすこし書き換えました。
ウチは、この件についてはエントリーポイントに徹するという事で、以下よろしくお願いします。それで十分役目は果たしていると思うので。
#わからん人には意味不明だな。
…ウソです。ココでblog論めいたものに首突っ込むのは止そうかなってだけの事です。私は、blog論や、技術解説しかないところよりも、日記のページのほうが面白いと思っております。
日刊・ココログガイドに載ってるようなところは、大抵この一ヶ月間ほぼ毎日書かれてます。今日富士山がどう見えるのか、今日何を食べたのか、今朝、何を見たのか、今日何を思ったのか。それを毎日続けることは、それだけで閲覧する価値のあるものとなります。それがコメントやトラックバックができる日記だって、だけで十分に魅力的です。
もう一つ止めようと思う理由は、blog論の発言をさかのぼっていくと伊藤穣一氏にぶち当たるからです。彼が今何やってる会社の社長か、全く興味ありませんが、はじめて見たのは、TV東京だか、TV朝日だかのインターネット啓蒙番組のレギュラーとしてでした。 それまで、そういう番組では村井先生とかが出るのが普通でしたので、「何か見たことのない、お洒落な服着た人がよく分からない文化論っぽい事を喋ってる」というのが第一印象でした。
今でも、自分にとっては「高樹剛さんあたりと渋谷のほうにいるらしいけど、自分にとって特に関心を寄せる価値が無い人」です。そんな訳で、間接的にも係わり合いを持つのは止めましょう、という事にいたします。
極論すれば「日記派」にとってblog論こそ、無駄なコンテンツな訳でして。…と言いつつ、つい、突っ込み入れてしまうのも人の性なんですが。
1000まで…20日 2000まで…10日 3000まで…5日。 加速度的に早まってるんですけど、姿勢としては変わりません。 フォーラムにいたときのほうが、もっと多くの人が見てたはずだから。
北朝鮮の例を出した事で全てが台無しに。
この「万年カレンダー」アルゴリズムは単に「知っていればできる事」でしかありません。北朝鮮の少年が(当然、事前に教えてあったので)知ってる事も、日本の大学生が「(アルゴリズムがあるのは知ってるけど、そんな計算法、大して役に立たないからいちいち覚えていないので)知らない」事も、当たり前です。
うるう年のルールについて、説明不足だし。これだと、140年前では、既に間違いであり、(暦の問題により)600年前では意味を成しません。
言いたいこと:調査力不足では、国際競争力などおぼつかない。 いちいち全てを覚えている必要は無いが、必要なときに正しく調査できる能力が重要です。
#万年カレンダーなんて、そろばん練習ノートの裏とか、アルゴリズムの本に載ってますよ。Googleしたって出てくるでしょうよ。
ただ、ココログを「ホームページ」だと思っている人もいるようだし、 「あけましておめでとう」が連立したように単に日記と思っている人もいる。 「ココログはじめました」という投稿も多かった。 単に掲示板代わりに使おうという人もいる。今後、これらの無意味なブログは自然淘汰されていくだろうが、
情報量が多い分、今でも有用な情報にも出会える。
自然淘汰ってどういう意味だろう? 誰かが無意味と判定したところを荒らしにでも行くつもりなんだろうか? その人がやりたいようにやってる限り、無くならないはずだし、日記だから、掲示板だから、無意味だという文脈にも何とも納得がいかない。
このままだと、どうしても何様な決め付けを感じてしまうので、敢えてトラックバックはしないでおきましょう。 多分、何か言葉足りないはずです。
とある独身胃癌患者ののん気なmemo: googleでの結果が凄い事に
キーワードとしてタイトルに入ってるのと、リンクされる数の多さが、高く評価されるらしいです。うちも「外かん」で引くと2位になります。上はOcologさんのトラックバックなので、実質一位!?
こんなことなら「外環道」もタイトルに入れ込んでおけば良かったな。
「本八幡へ行こう」だって1ページ目に来るのにずいぶんかかったと言うのに。
インターネットの片隅で・・・: テーマblog vs. 無テーマblog
まぁ、人によりけり、単なる使い方の違い、なんだろうけど。うちの場合は、前面にテーマ性を掲げたフリをしている、それとも、主テーマを読ませるために、いろんな話題を撒餌にしている、のどっちかというと、どっちでも無くて、ただ、ただ、自分の興味のあること全てを書きなぐってるに過ぎません。
カウンタが増えれば嬉しいし、その反面、日記であるから、読者を意識しない事も書きます。
そう、実は読み手として結構、日記然とした日記を読むのが好きなんですな。
http://www.netcity.or.jp/OTAKU/okada/nikki/index.html
とか、
http://www.tobunken.com/diary/diary.html
とか。
彼らは物書きなので、多分に読者に配慮してはいるけれども、内容はあくまでも日常の記録、つまりは日記。それで、これだけ面白いのはさすがです。
Ryoji's diary: ああああああああああああああああ
単にテストなんだけど、新着一覧でみると、「ええっ!なにやってんだ、これ」という感じで、実はアクセスうなぎのぼりだったりするかもしれません。添付の写真もいい味だしてます。
Ocolog - オコログ -: 実は能動的ではないトラックバック
いくら気軽にトラックバックを普及させるための啓蒙活動(トラックバック野郎!)をしたところで、トラックバックを行うのが億劫な事には変わりない。
クィック投稿では、簡単だと思うのですけど?(反転させたら引用までしてくれると知ったのは今、てのは秘密だ)
コメントを書くのとまったく同じ手間でトラックバックできるので、ココログ書いてる人は、コメントよりも、どんどんトラックバックつけて自分のところに書けば良いのではないかなぁ?
いや、メールアドレスとURLを(少なくとも最初は)入力しなければならない分だけ、コメントのほうが(クイック投稿による)トラックバックよりも面倒です、私にとっては。
あ、タイトルだけで終ってしまった。 「ココログとは何ぞや?」という議論を見ながら、ボーっと思った事。
(2004.6.28 追記) 自分で書いたのと似たような表現を見つけて、懐かしいなと思ってトラックバック投げてみました。
ブログ異端派 BlogHeterodox [ウェブログ]
異端に入信しよっかな。ネット珍走団という表現が自己矛盾一杯で好きかも。
つっこみを入れるという意味ではおなじだけど、コメントって、相手に差し上げるもので、煮ようが焼こうが捨てようがお好きに、って感じで、トラックバックは、こっちに書いてるけど「陰でこそこそ」じゃないもんね、良かったら読んで、というくらいのものなのかなあ。
手元に残るからトラックバックが気に入ってきました。
昨日、鍵を失くして家に入れなかった人のレポート。大変可哀想だけど、大変失礼なんだけど、大変面白いです。
彼は、今日家に帰れるのか?
アドバイスがあったら、知らせてあげてください。
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/14106
#↑どれを残してどれを消したら良いのか分からんので全部残し。
こういうココログが個人的には、結構好きです。
ぴっくあっぷさんのところの新規記事リストが自動化されたと思ったら、今度は検索エンジンですか、すごっ。「文句も言うけど、まずやっちゃう」のがココロガー気質か?
おが日記へのIE環境からのトラックバックのテスト。
Trackback test from satoshis@cocolog with IE. Can you read above line?
日記なのに、みんな見て欲しい気満々なのは良いなぁ。ニフ者の琴線に触れるサービスってやつですね。カウンタつけるのが一気に流行ったのもその一例、かも。 やりかたはこちら。
タイトル幅が広がらなくて、切れてしまう。 勝手には広がらない?どこかをいじるのかな。
外環道が作られる千葉県市川市で、それに触れたり触れなかったりしてます。ハワイだったりアニメ・コミックだったりスキーだったりネットワーク技術だったり。PSXが来たら、そのレポートなんかも書いたりするでしょう。本棚を見れば、その人が分かると言いますが、まさに本棚と同じ構成になりそうです。
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カウンタのあとは、ホリデーシーズンだし、もみの木でも貼ろうかと思ったんだけど。貼れることは貼れるが、タイトル欄の幅が狭くてはみ出す。どうしたら良いのかな。このあたりになると、ちゃんとHTML考えないとだめね。この記事だってうまくすれば、文章が回りこんでくれるはずだし。
ココログとどっちにしようかと一分だけ悩んだ。あっちだとキーワード検索したときに日記がリストされたり、日記中のキーワードがリンクになったりというところが面白そう。ただ、そのキーワードを登録するのは面倒みたいね。みんなものもだからしかたないか。
ココログは、みんなblogそのものに慣れてなくて、おっかなびっくり始めましたーって感じの人ばかりで、くすぐったい感じです。入学オリエンテーションとか学園ものゲーム初日の高揚感。
…ほぉ、タグを挿入してくれるのか。
まぁ、日記なんですけど、一応メインコンテンツとして東京外郭環状道路の工事がそろそろ本格的に始まるこの街についての情報をいろいろ載せたりするのも良いな、と思ってタイトル付けました。ここまでに至った経緯は後ほどということで。
とはいえ、日々思った事を書き連ねたりするのですが。日記とかblogとかいうカタチで書くのは初めてなのでどうぞよろしく。
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